本田望結ちゃんも通っていた 七田チャイルドアカデミー

選ばれて25年。全国450の幼児教室

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インタビュー

望結ちゃんのパパ、ママ、先生にインタビュー

望結ちゃんのパパに聞きました!

入室後の望結ちゃんの変化や成長は?

わが家では、兄、姉、妹も七田さんにお世話になっているのですが、望結が一足先に入室し、そこから、七田教育が家族の生活リズムの中に習慣として根付いていきました。

望結が身につけているさまざまな能力の中で、特に「記憶力」は七田教室のお陰だと感じています。望結が言葉を話せるようになってしばらくして暗唱の『春望』を聞かせた時、突然モゴモゴと『春望』を言い始め、本当に驚きました。

望結ちゃん入室後のお父様自身の変化は?

望結も含めて、兄妹4人が同時に教室に通った時期があり、子どもたちのすぐ後ろで一緒にレッスンを受ける中で、親の脳も柔らかくなるのが実感できました。

柔らかい頭は、壁を作らない、定説にとらわれない発想力、行動力につながり、子どもの方向性や仕事の方向性を決める際のイメージ作りに多いに役立ちました。仕事上の発想も、従来のサラリーマン発想から、経営者発想に近くなったりと、物事を大きなビジョンで捉えられるようになった気がします。

お父様流の「子育てのポリシー」は?

子どもたちと『なんでも一緒にやる』が私のポリシーです。
子どもが受けるレッスンを、七田に限らず何でもじっと見守り続け、子どもとの一体感を大切にしています。これを怠ると、子どもの伸びが減速し、下降することも経験済です。一緒に子どもとの時間を過ごすと、いいタイミングでアドバイスができます。この“いいタイミングで発せられる親のアドバイス”が、子どもの能力を引き出し、のばす、魔法の言葉となるのです。

これから望結ちゃんに期待することは?

望結には、人の心の奥底に、何か大切なものを響かせることのできる表現者になって欲しいです。様々な問題に即答することが難しいこの混沌とした時代に、様々な人たちの心の奥底に触れられる表現者であり続けて欲しいと願っています。

七田教室の保護者の方にメッセージをお願いします。

一点目は、七田教育の習慣づけ、生活のリズムづけが大切です。

二点目は、常に教室で刺激をもらうこと。「他の子と比較しない」と
教わってはいても他のお子様との差を感じてしまうこともありました。
でもそれが良い刺激となって子どもが伸びるきっかけにもなるのです。ただ子どもには向き、
不向きがありますので決して無理はさせないように。それを見極めるのが親の仕事です。

三点目は、親が積極的に参加すること。私は「口移し勉強法」と呼んでいますが、
それは親がまずCD教材を覚え、親の口から子どもに聞かせ、真似をさせる方法です。

そして最後に。
教育でお父さんの関わりは非常に大切です。
お父さん、がんばりましょう。

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